フィンランドの教会(トゥルク)

トゥルク近郊の教会です。
トゥルク大聖堂


トゥルク大聖堂です。
夜の光に浮かぶ大聖堂がきれいでした。
中ではピンバッチ等も販売されていました。
2006年の1月に行った時の写真ですが、改めて見ていい雰囲気だなあと自画自賛。以前使っていたカメラなので、最近の写真よりもボケてる感じですが…。(2006年1月)


2018年夏
夏にも行ってみました。 外観は雪がある方が趣があるかなぁ。でも、中の写真とかは撮り直したかったのでやっぱり行って良かった!(2018年5月)

トゥルク城の中の教会・礼拝堂


教会/礼拝堂と言っても別に建物になっているとかではなく、城内の1部屋が教会や礼拝堂になっていました。
質素なで時代を感じさせてくれます。 最初の3枚が教会で最後の1枚が礼拝堂の写真になります。(2018年5月)

Mikaelin kirkko


Turkuの駅から歩いて10分位のMikaelin Kirkkoです。
丁度ミサの時間と重なってしまったため、じっくり見ることが出来なかったのですが、きれいな教会でした。
もうちょっと、じっくり見て回りたかったなぁ…(2018年5月)

Pyhan Henrikin ekumeeninen taidekappeli


  
フィンランドの近代建築関連の本などを見るとよく載っている教会です。
連なった木が本当にきれいでした。よく計算されているのでしょう。
外見だけ見ると、中がこのようになっているとは想像できない感じです。(2018年5月)

Pyhan Katariinan kirkko


私が好きなタイプの教会です。
壁や天井に直接描かれた模様がなんとなく好きなんです。
ここには教会のペーパークラフトがおいて有り、これは買う!と思って教会の社務所のような所にいた方に声をかけたら、「フリーですよ」と言われてビックリ!ありがたく頂きました。なんとなく1ユーロ位募金箱にも入れました。(2018年5月)

Maarian Kirkko


こちらもKatariinan kirkkoと同様に私の好きなタイプの教会です。
こちらでは教会の方が英語でいろいろ説明して下さいましたが…。ちょっとだけ分かりました。
やはり壁や天井に直接書かれている教会は古くて、この教会の祭壇にある木彫りの飾りは同じものがNaantarliにもあるけれども、こちらがオリジナルだと強調されていました。
「タンペレのメッスキュラの古教会も壁に直接模様がありますねと」と言ったら、タンペレ出身の方らしく喜んでくださいました。
こちらの教会にもペーパークラフトがあったので頂いて、絵葉書を買ったのですが細かいコインが無くて1枚しか買えず…お釣りもないとのことで、今度行く時はコインを準備してペーパークラフト代としても絵葉書を購入したいな。(2018年5月)

Ortodoksinen kirkko

ロシア正教会です。
マーケット広場の真ん前にあるのですが、今マーケット広場は工事中で、外見を撮るのがちょっと撮りづらかった。
中は、間違いなくロシア正教会という感じです。(2018年5月)


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